健太のアナログブログは今回で最終回となります。最終回は担当スタッフだからこそ、かくことができた内容となります。

 

2018-02-25

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〈日本史クイズ〉

・最終回のため、出題は致しません。前回の答えだけ掲載いたします。

 

前回の答えA④鳴滝塾(解説)オランダ商館付き医師シーボルトが、出島の外に出ることを許されて、文政7年(1824)長崎の鳴滝に開いた塾が「鳴滝塾」である。塾は木造2階建てで、1階を診療室、2階を修学寮にあてた。庭ではシーボルトが日本各地で採取した薬草を栽培していた。

①の「適塾」は緒方洪庵が開いた。②は吉田松陰。③の「鈴谷塾」は存在しないが、「鈴谷」は国学者の本居宣長の書斎名である。

 

今まで「健太のアナログブログ」をご覧いただきありがとうございました。店頭やホームページで見たよというお客様の声を実際に聞くこともあり、このブログ続けてきて良かったなと感じました。これからこのブログは他のスタッフさんが自分なりに考えて続けてくれるかもしれませんし、このまま終わっちゃうかもしれません。もし、このスタッフブログを他の方が始めた際は温かい目で見て頂けると幸いです。

それでは、また会う日まで!!(^^)/~~~

 

 

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